今年はありがたいことにいろいろとお話をいただきます。できるだけ出展させていただきたいと存じます。
よろしければご高覧ください。




在廊は不定期ですが、Instagramへご確認ください。
よろしくお願いします。
今年もよろしくお願いします。
昨年は阪急百貨店梅田本店、名鉄百貨店本店、毎日新聞チャリティー企画展参加とありがたくも多くの催事に恵まれました。数年前の大病中を振り返ると、全に奇跡の所業です。皆様に感謝。

昨年はでかけることもありましたが、部屋にこもって絵をかくことも多かったです。
ですので、部屋には絵があふれています。


今年は昨年夏にお世話になりました名鉄百貨店様の閉店セールに出展させていただくこととなり、また3月にはフランスパリへの出展も予定されています。
いただいた命を創作活動に捧げたいと思います。今年もよろしくお願いします。
このたび、2025 毎日新聞チャリティー 全国寄贈書画・陶工芸品即売展へ出展させていただくこととなりました。
こういうことにははじめてなのでどうしたものかと思いましたが、私の絵が誰かの役に立つのならと協力させていただくことといたしました。
お近くの方、ご高覧下されば幸です。
主催:毎日新聞西部社会事業団
会場:山口井筒屋店

高坂哲夫 F6 「三日月の街」
※もう一枚出します。
高坂哲夫 F10 「UFOを行く」
その画像は前回のブログ(名鉄百貨店個展案内)に掲載しております。
どうぞ、よろしくお願いします。
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昨年の夏に猫展が名鉄百貨店10階ギャラリーで開催され、そのときに猫の油彩画を出展したのですが、それがご縁で今回、名鉄百貨店アートストリートにて個展をさせていただくこととなりました。油彩画・色えんぴつ画を30点ほど展示する予定です。
名鉄百貨店本店本館・別館はリニューアル建て替えをされるそうですが、その前に貴重な機会をくださいましてありがとうございます。関係各位に深く御礼申し上げます。皆様、是非ともお越し下さいませ。
日時:令和7年9月24日(水)→30日(火) 10時→19時
在廊:9月29日(月)、30日(火)11時→15時(予定)
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待ちに待ったフランスの美術雑誌『République des Arts』がようやく我が家に送られてきました。
始めて話を伺ったときは本当かなって思いましたが、こうして権威ある雑誌に収載された私の絵を眺めてみると、どこか見知らぬ国の見知らぬ画家が描いたとあるヨーロッパの風景画? と思うほど雑誌に溶け込んでおりまして、紛れもない私の描いた絵が喜んでいるようにも見えます。
信じられないほど嬉しい。関係各位の皆様、本当にありがとうございました。



世界発行のフランスの二大美術雑誌6月号に2ページにわたり、私の作品を5点のせてくれて、フランスの批評家が批評してくれて紙面に載るらしいです。
ありがたい話です。


毎年恒例! 滋賀県在住の作家さんの作品を中心とした「サムホール展示会」に出展させていただきます。どうぞ、お越しくださいませ。なお在廊につきましては予定しておりますが、日時の詳細は未定です。詳しいことはアートギャラリー彩之和様にお問合せくださいませ。
日時:2024年11月26日(火)~12月8日(日)午前11時~午後7時(最終日は午後4時30分)
会場:アートギャラリー彩之和 滋賀県大津市本堅田6丁目32-18 TEL&FAX:077-599-4281
作家:石原幸一、川岸達雄、高坂哲夫、松本ルカ、松本洋子、山田憲孝、山本 満



個展のご案内です。このたび、ギャラリー風の門さま主催のコンクールにて受賞させていただきました。ありがとうございました。受賞作品も含めて約40点の展示をさせていただきます。
また、ソプラノ歌手によるミニコンサートも。以下のように開催いたします。
いつもSNSなどで作品のご案内をさせていただいておりますが、もしよろしければ実物を見にお越しくださいませ。よろしくお願いします。




大津市坂本の門前町にある旧竹林院様の本館と資料館にて、この9月から12月にかけて大津市在住の作家さんの作品展が開催されます。
ありがたいことにトップバッターとして作品を約30点展示させていただいております。無人展示会となっておりますが、アンケート箱を設置しておりますので、ご要望等はドシドシご投函くださいませ。
会期 令和6年9月25日(水)→10月6日(日)9:00→16:00
場所 旧竹林院 〒520-0113 滋賀県大津市坂本5丁目2-13 Tel.077-578-0955





このたび、滋賀県を代表する彫刻家であられます深田充夫先生とありがたくも二人展をさせていただきます。
テーマは『癒し』ということで、深田充夫先生のペン画は、なにかと忙しい現代に一瞬でも「ホッ」と生きる喜びや自然の大切さを感じて少しでも心の隙間を埋める事が出来ればと制作されたもので、作者の心の中にある原風景の「記憶」をペン画にて自由自在に表現されています。『ゼブラニャンニャン』『昭和ロボ』『いきもの』『怪魚』『繋がる形』などのシリーズがあります。
私は油絵と色鉛筆画の展示ということで大病を患わった経験から、人生を謳歌しよう。と、ご覧になる方が少しでも楽しい気分になっていただきたいと願いを込めて描いた作品を展示させていただきます。
私は、9月4日→6日まで時間未定ですが在廊いたします。是非ともお越しくださいませ。
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